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野矢さんは170cm少し細身、サイズは(C44)の「CORD-250」です。SNIKKI「1831」Fristads「AD-255K」もご注文頂きました。
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野矢さんのWebサイトを是非ご覧ください。ご自身が経営されているBAR「ワールドワールドワールド」のスタッフや店内の様子が手に取るように解ります。与那国島の風景もサイコー。また、野矢さんと女性スタッフのBlogも必見です。「ジ〜ンとキマス」 6月いっぱいでお店がなくなるのは残念です。
▼野矢さんのWebサイトです▼
http://lifestyle-planning.hp.infoseek.co.jp/
日本もまだまだ素晴らしい自然が残っています。再認識です。我々一人一人が、身近な自然をもっともっと大切にしなくては・・
写真は野矢さんのWebサイトより転用させていただきました。空と海がハンパじゃない青さです。少し前まで、テレビドラマのロケ現場だったそうです。
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file : 005 | 2005/02/10 |
第五回目のお客様は・・現在、日本最西端の沖縄・与那国島でBAR「ワールドワールドワールド」を経営されている野矢健一さんです。
野矢さんはFristads「CORD-250」トラウザーズと他にも「AD-255K」トラウザーズ、SNIKKIツールベルト「1831」をご注文いただきました。日本の最西端の与那国島からのご注文、本当にうれしい限りです。Webならでは・・ですね!ありがとうございます。
野矢さんは今年の6月いっぱいで、BAR「ワールドワールドワールド」を閉め、その後はかねてから計画している自給自足的な生活へと向かって進みだします。住む家と食べるものを自分たちで作る生活です。現在は、店を若い子たちにまかせて、自分達がこれから建てる家の為に建築現場でバイトをし、建築の勉強をされているそうです。 そして自分達が食べる野菜は、自然農法という、雑草と野菜を一緒に生やす栽培方法を実験されています。野菜もその環境に適応し、たくましく育つようです。(ナルホド・人間にも当てはまりますよね!)
でも、安く切り詰めるタイプの生活ではなく、本物を追求する生活にはFristadsはピッタリだと私は思いました。この日本最西端の島で、自給自足のまったく新しいライフスタイルを提案され、それを地元(滋賀県)に帰り現実化されるそうです。これからDue motoreも陰ながら応援していきます。最後に・・野矢さんより、ありがたいお言葉を頂きました。「作業着といえども、本物に出会えたのはうれしいことと思います」・がんばってください!
野矢さん着用の「CORD-250」は、Fristadsでもっとも代表的なワークパンツです。(米)デュポン社のコーデュラと上質のコットンを混ぜ合わせたFristadsオリジナル素材。コットン55%配合の為通気性もよく、「機能性・耐久性・着心地」ワークウェアに必要なものは全て備えています。ポケットに至るまで立体縫製、履き心地良し、カッコ良し、オイル、水も弾くので、ちょっとした雨でも全然平気のスグレモノです。
| 左からCORD-450、CORD-250、CORD-460、全てコーデュラ+コットンの混紡。 |
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(左)日本で一番最西端のBAR「ワールドワールドワールド」は異国の雰囲気が漂い、個人的に好きです。でも怪しくないそうです。(右)島の周囲は断崖絶壁?
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